せつたび

世界一周してきたぼくのブログ。なんでも書きます。

【3ヶ月で13kgダイエット】ぼくがモチベーションを維持するためにやっていることを紹介する

f:id:setun61:20190106114422j:plain

どうも!!
「可愛いブロガーのpolca支援するやつ大体下心ある」
ラファエルです。
(違います。(ラファエルファンでもないです。

はい、せっつんです。 

あの、ぼく、3ヶ月ほど前からガチダイエットを始めたのですが。マジで心折れませんか・・・?(小声)

 

食べたくても食べれないご飯、キツい筋トレをしてるのに全然割れない腹筋、同居人はコンビ二パスタばっかり食べてるのにガリガリで、「おれ、どんだけ食べても太れないんだよね」と言ってくる始末・・・・

ダイエットをしてる方なら、誰しも一度はこんな経験があると思います。

そこまでしたのに結局痩せなかった☆
みたいなことも多分にあるから余計にタチが悪いですよね(マジでこの時は頬の肉が50gぐらい増える。)

 

そりゃみんな心折れるわ、と思います。

 

しかし、そんな中、なんとか心を折らず、やっとかっとではありますが会社員をしながら毎日4時間弱の運動を続けてこれました。

ありがたいことに「爆速で痩せている」と言っていただけることもありました(ちがうんです、ただ元々デブだっただけなんです)。

 

そこで今日はタイトルにある通り、

ダイエットをひとりでするにあたってのモチベーション維持の方法をご紹介していこうと思います。

 

やる気が出なくて困ってる人は読んでみてちょ!

 

ダイエットをひとりでするにあたってのモチベーション維持の方法

では早速紹介していこうと思うんですけど、これはもう完全に僕のオリジナルの方法(?)です。

方法というか体験談ですね。

中にはちょっと気持ちが悪いものや再現が難しいものもあるかもしれませんが、ご了承ください・・・!

 

Twitterなど全SNSを辞める

これが真理です。僕のダイエット成功の80%がこれのおかげです

運動とか、食事とか考える前にまずTwitterを辞めよう。ダイエットする人じゃなくても何か頑張りたいことがある人はやって!今すぐに!

僕はダイエットを始める前日の9月30日にTwitterを辞めました。たぶんフォロワーが1400人ぐらいいたんですけど、ツールを使って全員ブロック&解除。フォロー・フォロワーを0にして鍵をかけました。

ご存知の方もいるかもしれませんが、以前の僕はTwitterで可愛い女の子を見つけてはフォローして話しかけ、イベントがあれば参加して、ファンクラブがあれば入会していました。
特に気になる人は通知をオンにしてつぶやいたら秒速でふぁぼる。
仕事の運転中、赤信号で止まっている少しの時間でもTwitterを開いて、興味のある人の行動をみていました。

その結果、「ストーカーじゃん(事実)」、「せっつん怖い(ガチ)」、などの意見をもらったり、仲良しだと思ってた人たちが僕抜きで遊んでいるのを見て家で泣いていました(真顔)。

 

しかし、Twitterをやめた結果すべてが気にならなくなりました!

今まで通知を付けてまで追っていたあの人の行動が気にならない!
みんながどこで集まってても気にならない!

マジで目の前の自分がすべきことにだけ集中ができるので、仕事も速くこなせるし、質も高まりました。
ジムでもことあるごとに携帯を触っている人を見かけるのですが、おそらくTwitterとかを見ているんでしょう。
やめようぜ。

 

そしてあたり前なんですけど、遊びなどに誘われなくなりました。
「あ、今まで自分から参加してただけでTwitterやめたらこんなに誘われなくなるんだな。3年Twitterやってフォロワー1400人とかだったけど、こんなもんか。(絶望)」
ファンクラブに入ったりしてとても応援してた人もファンクラブを抜けて、Twitterを辞めたら音信不通だし、2ヵ月後あるイベントでその人に会ってもスルーされました。

でも、Twitterを辞めても数人は気づいてくれて、LINEを送ってくれたり、遊んでくれたりしてめっちゃ嬉しかったし、好きです。

 

Twitterをやめたおかげで、時間・お金・集中力という最強のものが手に入りました。
むしろいままでどれだけ無駄なものに使っていたんだろう、、、

着れない服を着てみる

諸事情によりウチには北海道北見市の某中学校の制服があります。

(その諸事情というのは去年の春にブログ経由で出会った「文章を書いて生活するフリーライターになりたいんです!」という女の子を、僕が気に入ってウチで飼っていた(居候させていた)のですが、その子が実は「おじさんとヤって性活するフリー風俗嬢になっていた!」ことが発覚し、しまいには「1回3万円ね。」と言われ、喧嘩してウチから追い出したことなのですが、、、)

その子が置いていったのがその制服です。(真顔)

わりと小柄な子だったのでもちろん最初は入るはずがなかったのですが、ダイエットを続けるうちにだんだんと入るようになり、2ヶ月経った時点でスカートのホックがかかり、完全に着ることができました。

嬉しすぎて制服を着るイベントをしたり、なぞに制服を着てウィッグを付けて化粧をして夜の吉祥寺を徘徊するというヤバいことをしていました。(よい子は真似しないでね。)

痩せてたときの思い出を振り返る

僕は高校生のころ、めちゃめちゃ痩せててかっこよかったです。
これは事実なので、否定されても困ります。ごめんなさい。

今では考えられないのですが、部活(吹奏楽部)の先輩たちにめちゃめちゃちやほやされていて、「これが普通なんだ。」と思ってました。
しかし大学に入りコンビ二の夜勤の不摂生から10キロ太り、かっこいいと言われることもちやほやされることもなくなりました。
大学2年生から3年付き合った彼女からは「せっつんのことをかっこいいと思ったことは一度もない。」「恥ずかしいから痩せるまで親には紹介したくない。」とまで言われました。(3年付き合ったのに結局親には彼氏がいることすら言わなかったらしい。)

 

大学を留年した年(2年前)の春に、12キロ痩せて65キロぐらい(今は60キロ)になったことがあったのですが、そのときのモテ具合が半端なかったです。

大勢の飲み会で気になる女の子に話しかけて仲良くなり、「大人数苦手だから2人で二次会しない?」と言うと簡単に抜け出すことができました。
「わー、これこれ!!痩せてるってこういうことだ!」と楽しい人生を過ごしていたのですが、10ヵ月後の卒論地獄によりリバウンドしました。。。

「安西先生、モテを実感したいです。。。」

という過去のせいこう体験(あえてのひらがな)(真顔)がモチべになりました。

【悲報】結局めちゃキモい文章になった

再現性ほぼ0な体験談になった気がします。
すみません!

ダイエットにはとにかくモチベーションの維持が一番大切です。

維持すればやせるようになるかもしれないの諦めてしまってはそれ以上の発展はありません。

 

・ここで紹介されたような内容はとっくに試した

・こんな再現性のない方法じゃどうにもならなくない・・・?

・書いてる人がキモすぎなだけでは・・・?

 

 

こんな風に考えた人は、

ライザップに通ってみるのが一番オススメです。

 

何故なら、ライザップは食事トレーナーがあなたの食事をずっと管理してくれるし、週2回のトレーニングでは心が折れそうなときでも励ましてくれるからです。

このリンクからライザップに入会すると、なんと5万円オフになります!!

 

(ライザップのアフィリンク)

 

みんな、いっしょに、頑張ろうね・・・・・!

 

~完~(締め方がダサい)